はじめて。
僕は現在大学生の21才で、高校の頃から男性にはなんとなく興味がありましたが、行動を起こす事が出来ずに全く経験がありませんでした。
たいした経験ではないかもしれないですが…昨日、初めて男性との経験をしちゃいました。
昨日、大学の友達と遊ぶ約束があったので、待ち合わせ場所に向かいました。電車の中で友達からの「キャンセル」のメールを着信した。
仕方なく僕は電車を降り、駅前のショップをぶらぶらしてから帰ろうと思っていた。
某ブランドでボディソープと化粧水を買い、ショップを出ました。
しばらく色々なショップを巡り、フロアの突き当たり近くのトイレに行ってから帰ろうと思っていた。
トイレに入ると、手洗い場に背の高い茶髪で美容師風の男性が鏡を見ながら髪の毛をセットしていた。
僕は20代半ばに見えるその男性の後ろを通り過ぎ、便器へと進んだ。
僕が小便をしていると、その男性が隣に来た。
僕はその男性がゲイだとは思っていなかった。
でも、僕はそのイケメンのチンチンを見てみたくなり、横目で隣を見た。
そのイケメンは小便をしていなくて、まだフニャフニャのチンチンを手でしごいていた。
僕は、「もしかしたら、このイケメンはゲイ?この状況がハッテンということか?」と思った。
僕は小便を終えても便器を離れることが出来ずに、隣のイケメンのチンチンを見ていた。
そして、隣のイケメンと目が合った。
が、僕は思わず目を反らしてしまった。隣のイケメンは一向に小便をする気配がなかったので、僕はもう一度イケメンのチンチンを見た。
イケメンのチンチンが先ほどより明らかに大きくなっていた。イケメンは僕の方を見ながら大きくなったチンチンをしごいていた。
僕はどうしていいか分からず、自分のファスナーを上げ、便器を離れ、手を洗い、トイレを出た。
トイレ近くのベンチに座っていると、そのイケメンもトイレから出てきて、僕の隣に座った。
僕はドキドキして緊張で少し足が震えた。
そのイケメンが「買い物に来たの?時間ある?」と話し掛けてくれた。
幾つかの質問をしてくれたイケメンに、僕は頷いたり、首を横に振ったりしか出来なかった。
しばらく話した頃、そのイケメンが「よかったら、一緒にコーヒーでも飲もうよ」と言った。
僕は緊張していたので、やっとの思いで「はい」と声を出せた。
「んじゃ、行こう!」とイケメンが言って僕の肩をポンっと叩いた。
僕はイケメンのあとを歩いた。
すると、イケメンは「この近くに車を停めているから…」と言った。
僕は「えっ…?コーヒーショップに行かないんですか?」と聞いた。
イケメンは「俺の家、車ですぐのところだし、家の方がゆっくり出来るしね」と言った。
僕は歩きながら「大丈夫かな?」と思った。
パーキングに着いてしまい、イケメンがドアを開けてくれ、僕は車に乗った。
ほんの10分くらいでイケメンのマンションに到着した。
すぐに部屋に入り、コーヒーを入れてくれた。
イケメンが「トイレで俺のモノ、見てたでしょ?」と言った。
僕は何も答えることが出来なかった。
イケメンが「興味あるんだよね?」と聞いてきたので、僕は「はい…でも、まだ経験とかはありません」と答えた。
イケメンは「へぇ~そうなんだ~。君、カッコいいから男からもモテそうなのに、勿体無いね」と言った。
僕が黙っていると、イケメンが立ち上がり、僕の隣にきた。僕は極度の緊張状態だった。
イケメンは僕の肩を撫でながら「落ち着いて…」と言った。僕が顔を上げると、目の前にイケメンのデニムのファスナーあたりがあった。
イケメンは「見たいんでしょ?ゆっくり見ていいよ!自分でファスナーから俺のモノを出して!」と言った。
僕は震える手でイケメンのファスナーを下ろし、ボタンを外した。
デニムを少しズラすと、黒と赤の大人っぽいお洒落なボクサーパンツが見えた。僕はボクサーパンツの上から軽くイケメンの膨らみを触った。手を添えているだけでイケメンのチンチンが少しずつ大きくなっていくのが分かった。
イケメンが「パンツも脱がせて見ていいよ」と言ってくれたので、僕はボクサーパンツを下ろした。イケメンのチンチンは弾かれたように上を向いた。
僕は思わず「わっ…スゴい!」と言ってしまった。
僕は他人の勃起したチンチンを目の前で見るのが初めてだった。
それもこんなにイケメンのチンチンだなんて…。
僕は、イケメンの勃起したチンチンをゆっくり見た。
イケメンは「そんなにマジマジと見られたのって初めてだし照れくさいよ~。触ってもいいよ!」と言った。
僕はイケメンのチンチンを握ってみた。凄い感触…。
自分以外のチンチンを初めて触った。
イケメンのチンチンをゆっくりしごいてみた。
すぐにイケメンのチンチンの先っぽから透明の液体が出てきて、僕は亀頭を触った。
イケメンが僕を立ち上がらせて、僕のファスナーを下ろし、パンツの上から触ってくれた。
「凄いね…カチカチになってるね…君のモノ、大きいね。」と言った。
あっという間にイケメンは僕のズボンとパンツを下ろし、僕のチンチンを握って、しごいてくれた。イケメンの手の動きが凄くて、僕はオナニーでは感じたことがないほど興奮した。
イケメンは黙って、僕のチンチンをフェラしてくれた。
本当に気持ち良かった。
イケメンは僕のチンチンをフェラしながら、自分で自分のチンチンをしごいていた。
イケメンが自分のチンチンをしごいている光景と、フェラされてチンチンから伝わる快感に僕は異常に興奮した。
僕は先にイッてしまうとカッコ悪いと思い必死に我慢した。しばらくして、イケメンが「うぅっ!」と言って床に射精した。
イケメンが射精する光景と先に射精してくれた安心感から僕もすぐに射精した。
激しいエッチではなかったが、僕は初めて男性とエッチをした。
ただのヌき合いだったけれど、良かったです。
メルアドを交換して、また駅前まで見送ってくれた。
また会う日が楽しみです。
たいした経験ではないかもしれないですが…昨日、初めて男性との経験をしちゃいました。
昨日、大学の友達と遊ぶ約束があったので、待ち合わせ場所に向かいました。電車の中で友達からの「キャンセル」のメールを着信した。
仕方なく僕は電車を降り、駅前のショップをぶらぶらしてから帰ろうと思っていた。
某ブランドでボディソープと化粧水を買い、ショップを出ました。
しばらく色々なショップを巡り、フロアの突き当たり近くのトイレに行ってから帰ろうと思っていた。
トイレに入ると、手洗い場に背の高い茶髪で美容師風の男性が鏡を見ながら髪の毛をセットしていた。
僕は20代半ばに見えるその男性の後ろを通り過ぎ、便器へと進んだ。
僕が小便をしていると、その男性が隣に来た。
僕はその男性がゲイだとは思っていなかった。
でも、僕はそのイケメンのチンチンを見てみたくなり、横目で隣を見た。
そのイケメンは小便をしていなくて、まだフニャフニャのチンチンを手でしごいていた。
僕は、「もしかしたら、このイケメンはゲイ?この状況がハッテンということか?」と思った。
僕は小便を終えても便器を離れることが出来ずに、隣のイケメンのチンチンを見ていた。
そして、隣のイケメンと目が合った。
が、僕は思わず目を反らしてしまった。隣のイケメンは一向に小便をする気配がなかったので、僕はもう一度イケメンのチンチンを見た。
イケメンのチンチンが先ほどより明らかに大きくなっていた。イケメンは僕の方を見ながら大きくなったチンチンをしごいていた。
僕はどうしていいか分からず、自分のファスナーを上げ、便器を離れ、手を洗い、トイレを出た。
トイレ近くのベンチに座っていると、そのイケメンもトイレから出てきて、僕の隣に座った。
僕はドキドキして緊張で少し足が震えた。
そのイケメンが「買い物に来たの?時間ある?」と話し掛けてくれた。
幾つかの質問をしてくれたイケメンに、僕は頷いたり、首を横に振ったりしか出来なかった。
しばらく話した頃、そのイケメンが「よかったら、一緒にコーヒーでも飲もうよ」と言った。
僕は緊張していたので、やっとの思いで「はい」と声を出せた。
「んじゃ、行こう!」とイケメンが言って僕の肩をポンっと叩いた。
僕はイケメンのあとを歩いた。
すると、イケメンは「この近くに車を停めているから…」と言った。
僕は「えっ…?コーヒーショップに行かないんですか?」と聞いた。
イケメンは「俺の家、車ですぐのところだし、家の方がゆっくり出来るしね」と言った。
僕は歩きながら「大丈夫かな?」と思った。
パーキングに着いてしまい、イケメンがドアを開けてくれ、僕は車に乗った。
ほんの10分くらいでイケメンのマンションに到着した。
すぐに部屋に入り、コーヒーを入れてくれた。
イケメンが「トイレで俺のモノ、見てたでしょ?」と言った。
僕は何も答えることが出来なかった。
イケメンが「興味あるんだよね?」と聞いてきたので、僕は「はい…でも、まだ経験とかはありません」と答えた。
イケメンは「へぇ~そうなんだ~。君、カッコいいから男からもモテそうなのに、勿体無いね」と言った。
僕が黙っていると、イケメンが立ち上がり、僕の隣にきた。僕は極度の緊張状態だった。
イケメンは僕の肩を撫でながら「落ち着いて…」と言った。僕が顔を上げると、目の前にイケメンのデニムのファスナーあたりがあった。
イケメンは「見たいんでしょ?ゆっくり見ていいよ!自分でファスナーから俺のモノを出して!」と言った。
僕は震える手でイケメンのファスナーを下ろし、ボタンを外した。
デニムを少しズラすと、黒と赤の大人っぽいお洒落なボクサーパンツが見えた。僕はボクサーパンツの上から軽くイケメンの膨らみを触った。手を添えているだけでイケメンのチンチンが少しずつ大きくなっていくのが分かった。
イケメンが「パンツも脱がせて見ていいよ」と言ってくれたので、僕はボクサーパンツを下ろした。イケメンのチンチンは弾かれたように上を向いた。
僕は思わず「わっ…スゴい!」と言ってしまった。
僕は他人の勃起したチンチンを目の前で見るのが初めてだった。
それもこんなにイケメンのチンチンだなんて…。
僕は、イケメンの勃起したチンチンをゆっくり見た。
イケメンは「そんなにマジマジと見られたのって初めてだし照れくさいよ~。触ってもいいよ!」と言った。
僕はイケメンのチンチンを握ってみた。凄い感触…。
自分以外のチンチンを初めて触った。
イケメンのチンチンをゆっくりしごいてみた。
すぐにイケメンのチンチンの先っぽから透明の液体が出てきて、僕は亀頭を触った。
イケメンが僕を立ち上がらせて、僕のファスナーを下ろし、パンツの上から触ってくれた。
「凄いね…カチカチになってるね…君のモノ、大きいね。」と言った。
あっという間にイケメンは僕のズボンとパンツを下ろし、僕のチンチンを握って、しごいてくれた。イケメンの手の動きが凄くて、僕はオナニーでは感じたことがないほど興奮した。
イケメンは黙って、僕のチンチンをフェラしてくれた。
本当に気持ち良かった。
イケメンは僕のチンチンをフェラしながら、自分で自分のチンチンをしごいていた。
イケメンが自分のチンチンをしごいている光景と、フェラされてチンチンから伝わる快感に僕は異常に興奮した。
僕は先にイッてしまうとカッコ悪いと思い必死に我慢した。しばらくして、イケメンが「うぅっ!」と言って床に射精した。
イケメンが射精する光景と先に射精してくれた安心感から僕もすぐに射精した。
激しいエッチではなかったが、僕は初めて男性とエッチをした。
ただのヌき合いだったけれど、良かったです。
メルアドを交換して、また駅前まで見送ってくれた。
また会う日が楽しみです。
